不妊治療|不妊症を克服して元気な赤ちゃんを出産!

あなたは、間違った妊活をしていませんか?


例え排卵誘発剤などで妊娠を促しても

その後、妊娠力や妊娠維持力、

出産力の3つがそろっていなければ、

出産まで無事にたどり着くことは出来ません。


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早ければ一ヶ月くらいで妊娠することが出来ます。


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生理の異常



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不妊症の症状として、生理の異常が挙げられます。

 

先程、生理痛の話をしましたが、

 

ここでの生理の異常とは、周期や経血量についてです。

 

 

毎月の生理は、個人差はありますが、周期が一定です。

 

基本的に、だいたい25日〜38日以内に、次の生理が始まっていれば、

 

周期に異常はないということになります。

 

 

ですが、ある月は28日、違う月は38日など、

 

あまりにまちまちの場合には、

 

周期が乱れている可能性もあります。

 

 

さらに、3ヶ月以上生理がない場合には、

 

無月経の疑いもあります。

 

 

そして、生理の期間は、3日〜7日ということですから、

 

その長さも把握しておきましょう。

 

 

2日で終わってしまう、8日以上続くという人は、

 

排卵がうまくいっていない可能性もあり、

 

不妊症の可能性もあるといえます。

 

 

また、生理の時の出血量も、不妊症の判断材料になります。

 

多すぎる・少なすぎるといった異常は、

 

排卵が行われていないことも考えられ、

 

他の病気の可能性もあります。

 

 

私の場合、生理痛もひどかったのですが、

 

出血量もそのときによって違い、

 

婦人科を受診した際に、相談したところ、

 

不妊症の人に多いパターンだと言われました。

 

 

生理の時に出血するのは当たり前なので、その量が毎月違っても、

 

特に気にしていなかったので、正直驚きました。

 

 

それに、生理以外の出血も、要注意とのことです。

 

不妊症の人は、排卵異常のための不正出血もあるので、

 

普段から不正出血がある人は、妊娠について相談してみるといいでしょう。

 



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