不妊治療|不妊症を克服して元気な赤ちゃんを出産!

あなたは、間違った妊活をしていませんか?


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その後、妊娠力や妊娠維持力、

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出産まで無事にたどり着くことは出来ません。


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ホルモンの異常



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排卵の異常でもお話しましたが、ホルモンの異常があると、

 

不妊症の原因になりやすいといわれています。

 

 

ホルモンは、卵巣から分泌されるものと視床下部、

 

つまり脳から分泌されるものとがあります。

 

 

ここでは視床下部から分泌されるホルモンについて、

 

お話したいと思います。

 

 

不妊症の原因としてのホルモンの異常では、

 

高プロラクチン血症があります。

 

 

プロラクチンは、過剰に分泌されると、

 

基礎体温に狂いが生じます。

 

 

もともとプロラクチンは排卵を抑制する働きがあるので、

 

過剰な分泌は不妊症の原因になりやすいのです。

 

 

プロラクチンは、出産後の女性に多く分泌され、

 

しばらくの間子宮を休ませるために、

 

働いていると考えればわかりやすいでしょう。

 

 

それが、何らかの原因で、妊娠しても支障のない状態の時に分泌され、

 

妊娠しにくい状態を作り出してしまうのです。

 

 

ホルモンの分泌は、自律神経が関係しているため、

 

外部からの刺激に反応しやすくなっています。

 

 

簡単に言えば、ストレスの影響を受けやすいので、

 

生理不順が酷い人は、こうしたホルモンの異常も考えられます。

 

 

また、生理痛が酷い、基礎体温が一定でない場合も、

 

ホルモン異常を疑ったほうがいいかもしれませんね。

 

 

ホルモンの異常も、自然に治癒することが少ないので、

 

バランスを整えることが重要です。

 

 

無理なダイエットや食事制限なども、

 

ホルモンの分泌には支障をきたしますから、

 

生活習慣の改善も、不妊症の治療の一つと言えるでしょう。

 



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